2005年07月13日
●店員さんて大変だ~

サントリーキャンペーンのこの保冷バッグが欲しかったので チューハイを買った(^^♪
車に乗せておくのに丁度いい大きさだし、可愛いもの。
おまけに6本入りで安くなっていたのだ。ラッキー♪
味は知らない。
今晩試してみるつもり・・・
雨がシトシト水曜日、フジグランの特別招待に 頑張って朝一で出かけた。
その甲斐あって いろいろお目当ての品を安く手に入れ プチ幸せの気分。
しかし・・・
買い物の初めに預けておいた電池交換の時計を受け取りに降りた4階。
途端 それはそれは大きな怒涛のごとくの怒鳴り声と叩く音。
なぬ?
恐る恐る その声をたどっていくと な、何と私たちが向っていた時計売り場。
遠巻きに覗くと 大きなデブのおじさんが女子店員を滅茶苦茶怒鳴ってはカウンターを
叩いているのだ。
(でも何を言っているのか判らない。自分の手が痛くないのだろうか?)
誰も助けに行く人がいない。
店員も見当たらない。
やっと見つけた本屋の店員2人、苦笑いかなにかしらないがニヤニヤしながら見ている。
「警備員の人を呼んだほうが良いのではないですか?」
「あまりにもしつこいですよ」「何とかしてあげなきゃ」と本屋の店員に言ってみた。
嫌々ながら彼女たちが連絡を始める振りをした。
その間にも 全く勢いの衰えぬ罵り。
別のおじいさんが一人近寄って行った。
仲裁に行ったのかと思うと自分の電池交換の時計を預けただけだった。
仕方ない!
私が行かなくて誰が行く!引き止める妹に荷物を預けて・・・
進んで行ったら 何とその男はやおら立ち去ってしまった。
そこへ警備員がやってきた。(遅い!)
真相は・・・
電池交換代を商品券で払おうとしたからお釣りが出ませんが、と言ったら怒鳴りだしたのだそうだ。
その女性店員は若いのに気丈にも声も身体も震えていないし、しっかりと次の仕事を進めて
平常心だったのに感心した。
解決してしまってから 沸いて出たように時計店にもまわりの店にも店員が・・・
何だ。みんな逃げていたのか。
呆れて物も言えなかった。
こんにちは。こちらで失礼します。
この度は、友達申請有り難うございます。
しかし、申し訳ない事に我が家の紀世彦は、表面上では友達97人なのですが、
実際は100人に到達してしまっております;;
ですので、以前より多くの方に申請を頂いているのですが、
こちらで許可が出せない状態です。
100人限定が解除されるその日まで、保留として頂きたいのですが宜しいでしょうか?




