2006年05月06日

●謎が解けた・・・

あかんたれ
5月2日で最終回を迎えた再放送「あかんたれ」
最後になって秀太郎と安造のふたりが”あかんたれ”と
判明した。一体 誰があかんたれなのかと毎度思いつつ
観ていたわけで これでスッキリできた(^O^)/それにしても
よくこんなに何もかもいい具合に収まったものだ。数日かかって
1日が過ぎていたのに最後の3回はいきなり10年飛びだったよ。

月曜日からは朝、見るものないな~。

一石を投じられるとバリヤーしているつもりでも波紋を食らうこともある。
「ネバー・エンディング・ストーリー」の中で悲しみの沼に踏み込んだ白馬が
悲しいことばかり思って沈んでいくシーンがあった。楽しいことを思って~
思いだして~と叫んでも悲しいことばかりしか思いつかないのだ。

ハリーポッターの中に「まね妖怪」と言うのが出てくる。
それの魔法を解くのも楽しいこと大笑いするようなことを思いつかなければいけない。
悲しい事態の真っ最中に面白いことを思いつくのは至難の業ではないよ。

綾小路きみまろさんは自分の禿げを笑いものにしているけれど あまり笑えない。
竹村健一さんのバーコードは凄く可笑しかったけど今は自然になって良かった。

それなのにカメラマンが真後ろから禿げ頭を写すのは意地悪としか思えない。
政治の話をしているのになんで禿げ頭のアップが必要なのだろうか・・・不愉快だ。

Posted by kinokonoko at 2006年05月06日 22:46
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